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クメール・ルージュの政権掌握から31周年 - カンボジア

  • 2006年04月17日 16:26 発信地:カンボジア
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写真はプノンペン(Phnom Penh)の南西15キロメートルの村チュンエク(Choeung Ek)にある「キリング・フィールド」(killing fields)の慰霊塔で、数千個の頭蓋骨を見つめる地元の女性。(c)AFP/TANG CHHIN SOTHY

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【チュンエク/カンボジア 17日 AFP】カンボジアは17日、クメール・ルージュ(Khmer Rouge)による政権掌握31周年の日を迎えた。農村を理想郷として現代的生活のあらゆる痕跡を抹消した1975年から1979年のクメール・ルージュ政権下では、飢餓、過労、処刑により200万人もの人々が死亡した。写真はプノンペン(Phnom Penh)の南西15キロメートルの村チュンエク(Choeung Ek)にある「キリング・フィールド」(killing fields)の慰霊塔で、数千個の頭蓋骨を見つめる地元の女性。(c)AFP/TANG CHHIN SOTHY

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