【東京 31日 AFP】2006バレーボール世界選手権(Volleyball World Championships Japan 2006)・女子・第1次ラウンド・プールA、日本vsチャイニーズ・タイペイ。日本の宝来眞紀子(Makiko Horai、右)は、チャイニーズ・タイペイのリン・チュンイ(Lin Chun-yi)のブロックを相手にスパイクを放つ。日本はセットカウント1-3(25-18、18-25、19-25、23-25)でチャイニーズ・タイペイに敗戦、初戦で黒星を喫した。(c)AFP/Toru YAMANAKA