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日本 マレーシアに敗れ準々決勝敗退に終わる

  • 2008年05月15日 10:07 発信地:ジャカルタ/インド
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マレーシアのクー・ケンケット/チョン・タン・フック組との第2試合ダブルスに臨む日本の池田信太郎(左)と坂本修一。(2008年5月14日撮影)(c)AFP/ADEK BERRY

【5月15日 AFP】男子バドミントンの国別対抗戦、トマス杯2008(Thomas Cup 2008)決勝トーナメント準々決勝、マレーシアvs日本。日本の池田信太郎(Shintaro Ikeda)/坂本修一(Shuichi Sakamoto)組は、第2試合のダブルスでマレーシアのクー・ケンケット(Kien Keat Koo)/チョン・タン・フック(Choong Tan Fook)組と対戦。池田/坂本組はセットカウント0-2(13-21、11-21)で敗れた。日本は続く第3試合も落とし、対戦成績0勝3敗で準決勝進出を逃した。

■結果

第1試合
佐藤翔治(Shoji Sato)0-2(10-21、16-21)リー・チョンウェイ(Lee Chong Wei

第2試合
池田信太郎/坂本修一0-2(13-21、11-21)クー・ケンケットとチョン・タン・フック

第3試合
田児賢一(Kenichi Tago)0-2(13-21、18-21)ウォン・チューハン(Choong Hann Wong

(c)AFP

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