写真は、前線でインドのサンジブ・クマル・マリア (Sanjeev Kumar Maria、左)と競り合い、ボールをクリアされる播戸。(c)AFP/Dibyangshu SARKAR
【バンガロール/インド 11日 AFP】サッカー、第14回アジアカップ(Asian Cup)予選・グループA、インドvs日本。日本の播戸竜二(Ryuji Bando)は、前半22分に三都主、巻と繋いだパスを右足で流し込み初スタメンで代表初ゴールを決め、チームに先制点をもたらした。播戸は前半43分にもヘディングでゴールを決め、チームの快勝に貢献した。試合は後半36分に中村憲剛(Kengo Nakamura)のミドルシュートで追加点を挙げた日本が3-0でインドに快勝した。写真は、前線でインドのサンジブ・クマル・マリア (Sanjeev Kumar Maria、左)と競り合い、ボールをクリアされる播戸。(c)AFP/Dibyangshu SARKAR
AFPBB News トップへ
ユーザー制作のスライドショーをご紹介。無料で簡単な会員登録で見られます。
拡大して見られた人気写真ランキング。会員登録で拡大写真が見られます。登録は無料で簡単。