デトロイト・ライオンズ戦でドミニク・ローズ(Dominic Rhodes、左)にハンドオフするインディアナポリス・コルツのペイトン・マニング。(2008年12月14日撮影)(c)AFP/Getty Images/Chris Graythen
【12月15日 AFP】08NFL・第15週、インディアナポリス・コルツ(Indianapolis Colts)対デトロイト・ライオンズ(Detroit Lions)。コルツはペイトン・マニング(Peyton Manning)がパスで318ヤードを獲得するなど、開幕から連敗を続けるライオンズを31-21で退け、シーズン10勝目を挙げた。
一方、敗れたライオンズは懸命の努力にもかかわらず、リーグ史上初となるレギュラーシーズン16戦全敗にまた一歩近づくことになった。(c)AFP