マジックのヒド・ターコルー(Hedo Turkoglu、左)とキース・ボーガンス(Keith Bogans、右)の間を突破するピストンズのリチャード・ハミルトン(中央)。(2008年5月13日撮影)(c)AFP/Getty Images/NBAE/Gregory Shamus
【5月14日 AFP】07-08NBA、東カンファレンス・プレーオフ準決勝、デトロイト・ピストンズ(Detroit Pistons)vsオーランド・マジック(Orlando Magic)、第5戦。試合はリチャード・ハミルトン(Richard Hamilton)が31得点を記録し、ピストンズが91-86でマジックを下し、通算対戦成績を4勝1敗とし6シーズン連続となるカンファレンス決勝戦へ進出を決めた。
ピストンズは、カンファレンス決勝戦でボストン・セルティックス(Boston Celtics)とクリーブランド・キャバリアーズ(Cleveland Cavaliers)の勝者と対戦する。(c)AFP
AFPBB News トップへ
ユーザー制作のスライドショーをご紹介。無料で簡単な会員登録で見られます。
フェデラー 史上最多となるグランドスラム15度目の優勝、ウィンブルドン選手権
【動画】マイケル・ジャクソン、死の直前の歌とダンス
ネット口論が元で乱闘、19歳女性が相手の耳かみちぎる 拡大して見られた人気写真ランキング。会員登録で拡大写真が見られます。登録は無料で簡単。