マジックのドワイト・ハワード(Dwight Howard、右)を制してシュートを狙うピストンズのラシード・ウォーレス(左)。(2008年5月5日撮影)(c)AFP/Getty Images/Gregory Shamus
【5月6日 AFP】07-08NBA、東カンファレンス・プレーオフ準決勝、デトロイト・ピストンズ(Detroit Pistons)vsオーランド・マジック(Orlando Magic)第2戦。試合はチャウンシー・ビラップス(Chauncey Billups)が試合最多の28得点を記録したピストンズが100-93でマジックを下し2連勝を飾った。
ラシード・ウォーレス(Rasheed Wallace)とテイショーン・プリンス(Tayshaun Prince)が共に17得点を記録し、さらにリチャード・ハミルトン(Richard Hamilton)が14得点を記録したピストンズは、ディフェンスやフリースローで優位に立ち、カンファレンス決勝に向けてリードを広げた。(c)AFP
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