写真はアンゴラのホアキン・ゴメス(Joaquim Gomes、左)のディフェンスを警戒するドイツのダーク・ノビツキー(Dirk Nowitzki、右)。ノビツキーはこの試合で47得点、16アシストとチームの勝利大きく貢献した。(c)AFP/SHINYA HAGA
【広島 24日 AFP】2006年FIBAバスケットボール世界選手権(World Basketball Championships)・グループB、アンゴラvsドイツ。既に決勝トーナメント進出が決まっている同士の対戦となったこの試合、ドイツは3度に渡る延長の末108-103でアンゴラに勝利を収め、対戦成績をグループ2位の4勝1敗とした。写真はアンゴラのホアキン・ゴメス(Joaquim Gomes、左)のディフェンスを警戒するドイツのダーク・ノビツキー(Dirk Nowitzki、右)。ノビツキーはこの試合で47得点、16アシストとチームの勝利大きく貢献した。(c)AFP/SHINYA HAGA