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セーブ・ザ・チルドレンジャパンとイケアジャパン、初の合同キャンペーン「ソフトトイキャンペーン」開催中

  • 2007年11月05日 15:18 発信地:東京
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ソフトトイキャンペーンのぬいぐるみ (c)セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン

【セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン】
セーブ・ザ・チルドレンジャパンとイケアジャパン、初の合同キャンペーン
「ソフトトイキャンペーン」開催中
期間:2007年11月3日~12月24日

子どもたちのための民間の国際援助団体(NGO)である社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン(理事長:上野昌也/理事・事務局長:渋谷弘延)は、スウェーデン発ホームファニッシングカンパニー イケアの日本法人イケア・ジャパン株式会社(本社:千葉県船橋市 社長:ラース・ペーテルソン)と初めて合同で、世界の子どもたちのために、「ソフトトイキャンペーン」を実施します。
このキャンペーンは「1ユーロは宝物 かけがえのない子どもたちの笑顔のために」をスローガンに掲げ、2005年からスタートしました。全世界のセーブ・ザ・チルドレンとユニセフの活動にご協力いただき、既に子どもたちの生活・教育環境の改善プログラムに2年間で合計480万ユーロ(約8億円)以上のご支援を頂いております。本年のキャンペーンは、2007年11月3日から12月24日まで各国のイケアストアにて実施され、400万ユーロ(約6億5千万円)を目標としています。

【キャンペーン概要】
各イケアストアでソフトトイ(ぬいぐるみ)1個販売ごとに、商品価格に関わらず1ユーロがセーブ・ザ・チルドレン、ユニセフに寄付され、アジア、アフリカ、ヨーロッパの児童保護・保健・教育プログラムの活動資金として使用されます。本年は9カ国における13プロジェクトを対象としています。毎年各国のイケアがセーブ・ザ・チルドレン、もしくはユニセフの一方とパートナーシップを組んで実施しています。本年イケア・ジャパン株式会社はセーブ・ザ・チルドレン・ジャパンとパートナーシップを組みます。



(c)セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン

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