2008年3月10日、イラクの首都バグダッド(Baghdad)で撮影されたイスラム教シーア派指導者で反米強硬派のムクタダ・サドル(Moqtada Al-Sadr)師の肖像画をあしらった腕時計。(c)AFP/PATRICK BAZ
【3月12日 AFP】イラクのイスラム教シーア派(Shiite)指導者で反米強硬派のムクタダ・サドル(Moqtada al-Sadr)師の側近は10日、サドル師は宗教研究に専念するために民兵組織「マフディ軍(al-Mahdi Army)」の日々の活動から退きはするものの、全体統括者には留まると発表した。(c)AFP