【ニューヨーク/米国 13日 AFP】国連常任理事国とドイツの6か国の代表は12日、ニューヨークの国連本部で、国連安全保障理事会(UN Security Council)に提出する対イラン追加制裁決議案について協議した。
英国のエミール・ジョンズパリー(Emyr Jones Parry)国連大使は、会議後の記者会見で、「決議案提出への合意に向けて大幅な進展が見られた」と語った。協議は引き続き13日にも行われる。
写真は国連本部で会見する同大使(2006年10月9日撮影)。(c)AFP/Stan HONDA
ユーザー制作のスライドショーをご紹介。無料で簡単な会員登録で見られます。
拡大して見られた人気写真ランキング。会員登録で拡大写真が見られます。登録は無料で簡単。
AFPBB News に掲載している写真・見出し・記事の無断使用を禁じます。© AFPBB News