写真は1日、ウィーンで、原子力安全保障のための監視システムを紹介するIAEAのSafeguards Section内、NDA systems and Seals責任者、Manfred Zendel氏。(c)AFP/ SAMUEL KUBANI
【ウィーン/オーストリア 5日 AFP】イランの国際原子力機関(IAEA)大使は3日、ウラン濃縮のための遠心分離器設置の継続を言明した。一方で作業日程や詳細については発言を拒否した。
写真は1日、ウィーンで、原子力安全保障のための監視システムを紹介するIAEAのSafeguards Section内、NDA systems and Seals責任者、Manfred Zendel氏。(c)AFP/ SAMUEL KUBANI