【Ustaritz/スペイン 28日 AFP】バスク地方の分離独立を求める非合法組織「バスク祖国と自由(ETA)の政治部門「バタスナ(Batasuna)」が27日、Ustaritzで会議を開き、和平プロセスに関する提案を行った。国境のフランス側のバスク人地域にも大幅な自治権を与えるよう求めている。写真は同日、会議に臨むバタスナのAnita Lopepe氏とJoseba Alvarez氏。(c)AFP/DANIEL VELEZ
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