写真は同日、フアド・シニオラ(Fuad Siniora)レバノン首相(左)と握手するアブドラ・ギュル(Abdullah Gul)トルコ外相(中央)、右はファウジ・サルーフ(Fawzi Salloukh)レバノン外務移民相。(c)AFP/Haitham MUSSAWI
【ベイルート/レバノン 16日 AFP】フランス、トルコ両国の外相が16日、ベイルート(Beirut)で、レバノン南部への国際部隊の展開についてレバノン首脳を交えて会談した。国内では再建に向けた大規模な試みが開始し、脆弱と見られた停戦は表向きは順守されている。写真は同日、フアド・シニオラ(Fuad Siniora)レバノン首相(左)と握手するアブドラ・ギュル(Abdullah Gul)トルコ外相(中央)、右はファウジ・サルーフ(Fawzi Salloukh)レバノン外務移民相。(c)AFP/Haitham MUSSAWI