写真は、タンザニアに向かう難民移送用バスの中の国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)のアントニオ・グテレス(Antonio Guteres)難民高等弁務官(右)ら。(c)AFP/MARCO LONGARI
【ムタビラ/タンザニア 16日 AFP】41家族、総勢136人のブルンジ難民が15日、タンザニアから母国ブルンジに帰還した。難民らは同日、タンザニア西部のムタビラ(Mtabila)難民キャンプから出発し、2日間をかけてブルンジに向かう。写真は、タンザニアに向かう難民移送用バスの中の国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)のアントニオ・グテレス(Antonio Guteres)難民高等弁務官(右)ら。(c)AFP/MARCO LONGARI