写真はワシントンDCで13日、大気中の危険を察知するため、市の中心部に数多く設置されている「シーケンシャル・エア・サンプラー」、Partisol Plus Seqential Air Sampler。(c)AFP/Paul J. RICHARDS
【ワシントンDC/米国 14日 AFP】米国国内では、2001年9月11日の国防総省を標的としたテロ攻撃以来、ワシントンDCには「シーケンシャル・エア・サンプラー」などの装置が複数箇所に設置されている。写真はワシントンDCで13日、大気中の危険を察知するため、市の中心部に数多く設置されている「シーケンシャル・エア・サンプラー」、Partisol Plus Seqential Air Sampler。(c)AFP/Paul J. RICHARDS