写真は12日、黄金寺院を年配のシーク教徒と歩きながら笑顔を見せるドウアー首相(中央)。(c)AFP/NARINDER NANU
【アムリトサル/インド 13日 AFP】カナダのマニトバ州のゲーリー・ドウアー(Gary Doer)首相をはじめとする代表団26人が、ニューデリーから北に約600キロ、インド北部のアムリトサル(Amritsar)にあるシーク教の聖地黄金寺院(Golden Temple)を訪れた。写真は12日、黄金寺院を年配のシーク教徒と歩きながら笑顔を見せるドウアー首相(中央)。(c)AFP/NARINDER NANU