イラン・テヘラン(Tehran)にあるKarbala'iyhaモスクで、イスラム教シーア派(Shiite)の最大の宗教行事「アシュラ(Ashura)」の最終日に自らの胸をたたいて、イスラム教の預言者ムハンマド(Mohammed)の孫にあたるイマーム・フセイン(Imam Hussein)師に哀悼の意を示す、イランやイラクのアラブ人シーア派信者(2009年1月7日撮影)。(c)AFP/BEHROUZ MEHRI
【1月8日 AFP】イスラム教シーア派(Shiite)の最大の宗教行事、アシュラ(Ashura)が7日、最終日を迎えた。イラン・テヘラン(Tehran)では、人びとが自らの体を叩くなどして、7世紀に殉教した、イスラム教の預言者ムハンマド(Mohammed)の孫にあたるイマーム・フセイン(Imam Hussein)師に哀悼の意を示した。(c)AFP
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