(c)AFP/Elise Menand/Zofia Stepinska
【8月13日 AFP】ポーランドは熱心なカトリック教国。国内で最も重要な宗教的象徴の1つ「黒い聖母」を目指し、毎年約9万人が巡礼を行う。「黒い聖母」が納められている南部の町チェンストホバ(Czestochowa)のヤスナグラ(Jasna Gora)修道院までの巡礼は、毎年8月15日の聖母マリアの「被昇天の祝日」にクライマックスを迎える。(c)AFP
AFPBB News トップへ
ユーザー制作のスライドショーをご紹介。無料で簡単な会員登録で見られます。
拡大して見られた人気写真ランキング。会員登録で拡大写真が見られます。登録は無料で簡単。