東京銀座のソニービル(Sony Building)で始まったイベント「ハイビジョン沖縄美ら海水族館」の記者発表会で、885万画素の高精細液晶ディスプレーデバイス「4K SXRD」搭載デジタルシネマプロジェクターで映し出されたマンタの映像に手を伸ばす子どもたち(2008年7月21日)。(c)AFP/Yoshikazu TSUNO
【7月21日 AFP】東京・銀座のソニービル(Sony Building)で沖縄の熱帯の海を体験できるイベント「ハイビジョン沖縄美ら海水族館」が21日から始まった。
ソニービル前の巨大水槽には、沖縄から運び込まれた色とりどりの熱帯魚700匹が展示されている。
また、館内では同水族館の大水槽を立体(3D)フルハイビジョンで再現した「3Dソニーアクアリウム」を開催。マンタなど同水族館で撮影された魚たちの映像が、885万画素(4096×2160)の高精細液晶ディスプレーデバイス「4K SXRD」搭載のデジタルシネマプロジェクター「SRX」で、大画面に映し出されている。8月31日まで。(c)AFP









