オーストラリアのメルボルン(Melbourne)にあるカトリック系老人ホーム「コーパスクリスティ(Corpus Christi)」で、フェンシングの剣と歩行器を準備して対戦相手を待ち受ける入居者(2008年5月12日撮影)。(c)AFP/William WEST
【5月14日 AFP】オーストラリアのメルボルン(Melbourne)にあるカトリック系老人ホーム「コーパスクリスティ(Corpus Christi)」に入居する老人たちは、脳と身体を鍛えるための活動として、フェンシングを新たに見いだした。
入居者たちは健康を維持するため、フェンシングの精神的また肉体的側面を喜んで受け入れている。(c)AFP









