2008年3月10日、14日から6月2日までルーヴル美術館で開催される「バビロン展」に出展される、アレキサンダー大王(Alexander the Great)の頭像。(c)AFP/STEPHANE DE SAKUTIN
【3月14日 AFP】パリのルーヴル美術館(Musee du Louvre)で14日、「バビロン(Babylon)展」が始まった。古代都市バビロンの伝説がどのように生まれてきたのか、史実に照らして理解することを試みる。13か国から集められた、紀元前2000年の終わりから20世紀初頭にいたる約5000年間に作られた約400点の美術品が展示される。6月2日まで開催。(c)AFP
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