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独動物園のホッキョクグマの赤ちゃん、元気な姿

  • 2008年01月15日 01:28 発信地:ニュルンベルク/ドイツ
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2008年1月13日、ドイツ南部ニュルンベルク(Nuremberg)の動物園で、ぬいぐるみを枕に眠る生後1か月のホッキョクグマの雌の赤ちゃん。(c)AFP/TIERGARTEN NUERNBERG/RALF SCHEDLBAUER

【1月15日 AFP】ドイツ南部ニュルンベルク(Nuremberg)の動物園で、母親が情緒不安定になったことを理由に人工飼育されている雌のホッキョクグマの赤ちゃんについて、同国のメディアが生後1か月の元気な姿を報じた。

 前年、ベルリン動物園(Berlin Zoo)で母グマに育児放棄され、同様に飼育係に育てられた雄のクヌート(Knut)は世界的な人気を博している。(c)AFP
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