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火の玉を投げ合うサンサルバドルの祭り

  • 2007年09月03日 09:11 発信地:サンサルバドル/エルサルバドル
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2007年8月31日、Nejapaの祭り「La Recuerda」に参加する準備をする男性。(c)AFP/Jose Cabezas

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【9月3日 AFP】サンサルバドル(San Salvador)の北方約20キロにあるNejapaで8月31日、火の玉の祭り「La Recuerda(追悼の意)」がおこなわれた。

 1658年の火山の大噴火で、当時のNejapaが壊滅状態に陥った出来事を記念して毎年開催される祭りの参加者は、互いに火の玉を投げ合う習慣がある。(c)AFP

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