【6月27日 AFP】インドネシアの街頭では多数のストリート・ミュージシャンが、朝から夕方まで音楽の演奏を披露している。楽器はギター、スネアドラム、バイオリン、アコーディオンなど。アカペラを披露する人もいる。演奏場所も路上や電車の中、駅など多彩。彼らは通勤者を楽しませることで生計を立てており、一日の収入は約5万ルピア(約617円)ほどだという。(c)AFP
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