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郡庁舎に巣を作るアメリカワシミミズクの親子 - 米国

  • 2007年03月27日 01:23 
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写真はイリノイ州ケーン郡で26日、郡庁舎の建物に止まり巣を眺めるアメリカワシミミズク。(c)AFP/JEFF HAYNES

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【Geneva/米国 27日 AFP】イリノイ(Illinois)州 ジェニーバ(Geneva)にあるケーン(Kane)郡庁舎の敷地内の樹上に、メスのアメリカワシミミズクが巣を作り2羽のひなと一緒に暮らしている。3年前から毎年、巣作りのため同じ木に戻ってくるという。アメリカワシミミズク(Great Horned Owl)は、体長45-65センチメートル、翼長100-150センチメートル、体重は680-2900グラム。平均的なものは、体長55センチ、翼長124センチ、体重約1400グラム。写真はイリノイ州ケーン郡で26日、郡庁舎の建物に止まり巣を眺めるアメリカワシミミズク。(c)AFP/JEFF HAYNES

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