【北京/中国 14日 AFP】北京では、ペットとして猫が流行する兆しが見え始めている。狂犬病による死者が増加傾向にあるため、衛生省が14日、警察当局による未登録の犬の取り締まり実施を発表したためだ。国内では、9月に318人、10月に326人が狂犬病により死亡。狂犬病による死者数は、感染症による死者数の優に46%を占める状態となっている。写真は北京市内で14日、子猫の里親を探す市民。(c)AFP/Peter PARKS
ユーザー制作のスライドショーをご紹介。無料で簡単な会員登録で見られます。
拡大して見られた人気写真ランキング。会員登録で拡大写真が見られます。登録は無料で簡単。