写真は16日、セーヌ川沿いの露店前に立つ古本販売人のFroelichさん(左)。6月末には露店を閉めるという。(c)AFP/BERTRAND GUAY
【パリ/フランス 21日 AFP】インターネットの普及により、フランスの古本の販売様式が変化している。現在セーヌ(Seine)川沿いには雑誌、ポスター、小物なども扱う古書の露店が約250店あるが、これらは時代の変化とともに姿を消しつつある。写真はセーヌ川沿いの露店で16日、客と話す古本販売人のFroelichさん(左)。6月末には露店を閉めるという。(c)AFP/BERTRAND GUAY
