国際ニュース検索

春の代名詞 首都の桜 - 米国

  • 2006年04月03日 02:04 発信地:米国
  • 写真
  • ブログ
  • クリッピングする
  • 写真をブログに利用する

写真は、桜の木に咲く可憐な花。(c)AFP/Karen BLEIER

【ワシントン/米国 3日 AFP】タイダル・ベイスン(Tidal Basin)沿いに咲く桜は、1912年に日本から寄贈されたもので、首都ワシントンの自然の美しさの代名詞となっている。地元住民や国内海外から数十万人がこの光景を見に訪れ、ワシントンの春の祭典、桜祭り(Cherry Blossom Festival)に花が満開となることを願っている。写真は2日、桜咲くワシントンを歩く観光客。(c)AFP/Karen BLEIER

    関連情報

このニュースをブログに利用する

このニュースをソーシャルブックマークに登録する

  • みんトピに投稿
  • Buzzurlに追加
  • newsing it!
  • トピックイットに投稿する

この記事の前後のニュース

中南米 北米 中東・アフリカ アジア・オセアニア ヨーロッパ 中東・アフリカ