【ワシントン/米国 3日 AFP】タイダル・ベイスン(Tidal Basin)沿いに咲く桜は、1912年に日本から寄贈されたもので、首都ワシントンの自然の美しさの代名詞となっている。地元住民や国内海外から数十万人がこの光景を見に訪れ、ワシントンの春の祭典、桜祭り(Cherry Blossom Festival)に花が満開となることを願っている。写真は2日、桜咲くワシントンを歩く観光客。(c)AFP/Karen BLEIER
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