
【カンパラ/ウガンダ 7日 AFP】ウガンダでは3日から4日にかけ、一部の地域で野鳥や養鶏所のニワトリが原因不明で死亡したのを受けて、鳥インフルエンザの感染を疑う報道が相次いだ。ウィルスが確認されれば、アフリカ東部では最初の鳥インフルエンザの感染例となる。渡り鳥が媒介し、野鳥や家禽類を大量に死亡させる可能性がある鳥インフルエンザは、すでにナイジェリアとエジプトで確認されている。写真は6日、首都カンパラ(Kampala)にあるNakasero市場でアヒルを見せる家禽業者。(c)AFP/STUART PRICE
ユーザー制作のスライドショーをご紹介。無料で簡単な会員登録で見られます。
拡大して見られた人気写真ランキング。会員登録で拡大写真が見られます。登録は無料で簡単。