2008年3月22日、スロベニアの首都リュブリャナ(Ljubljana)近郊にあるStara Vrhnikaで展示された、殻に2400個の穴をあけて模様を入れたイースターエッグ。同国職人Franc Gromさんの作品。(c)AFP/HRVOJE POLAN
【3月24日 AFP】(一部訂正)スロベニアの職人Franc Gromさんが卵の殻に2400個の穴を空けて模様を入れた特製イースターエッグを作成した。Gromさんはこうした技法を用いた卵細工ができる唯一の職人で、卵の殻に2500から3500個の穴を空けることが可能だという。作業には1個につき通常一週間かかる。(c)AFP
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