(c)AFP/Marie Lora
【6月14日 AFP】エリトリアの首都アスマラ(Asmara)は世界でもっともモダン建築が集中している都市の一つ。ベニート・ムッソリーニ(Benito Mussolini)独裁下のイタリアにより、植民地支配を受けていた時期の遺産だ。 1930年代に建設が始まったアスマラの中心部は、手つかずのままの状態で残されている。独創的な建物群は、今すぐにではなくても世界中から多くの観光客をひきつける潜在力を秘めているとされている。(c)AFP/Marie Lora
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