【アムリトサル/インド 7日 AFP】冬の終わりを告げ、その年の豊作を祈るヒンズー教の祭典「Lohri」が毎年13日に開催される。主にパンジャブ地方で盛大に行われ、人々は大かがり火を囲んで踊り、また、さとうきびなどを手に持ち、火にあぶって食べることで身が清められ、病気や災いから守られると信じられている。写真は同祭典に使われる凧揚げの糸を巻く職人。(c)AFP/NARINDER NANU
AFPBB News トップへ
ユーザー制作のスライドショーをご紹介。無料で簡単な会員登録で見られます。
拡大して見られた人気写真ランキング。会員登録で拡大写真が見られます。登録は無料で簡単。