【パリ/フランス 28日 AFP】2006年の「パリ国際現代アート見本市(FIAC)」が、グラン・パレ(Grand Palais)とルーブル美術館(Louvre Museum)のCour Carreeの2か所で行われている。33回目となる今年は、175のギャラリーが出品しており、そのうちの85がフランスから、残り90はその他各国からの参加となる。今年は、カナダ、キューバ、日本、ルクセンブルク、ポルトガルから新たに参加があった、外国から参加は2パーセント減少した。写真は26日、グラン・パレのFIAC会場に展示されている彫刻と来場者。(c)AFP/PIERRE VERDY
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