国際ニュース検索

乗り込んで操縦可能、巨大ロボ「クラタス」が登場 ワンダーフェスティバル

  • 2012年07月29日 16:31 発信地:千葉
  • 写真
  • ブログ
  • クリッピングする
  • 写真をブログに利用する

日本のエレクトロニスメーカー、水道橋重工(Suidobashi Heavy Industry)が29日、千葉県で開催されたワンダーフェスティバル(Wonder Festival)で、人が乗って操縦することができるロボット「クラタス(Kuratas)」を披露した。

クラタスは全高約4メートル、4輪の脚を持ち、3G回線を使った遠隔操縦とコックピットに人が乗り込んでの操縦が可能。オーダーメード制で価格は100万ドルから。

写真はワンダーフェスティバルで披露された「クラタス」(2012年7月29日撮影)。(c)AFP/Yoshikazu TSUNO

関連写真


AFPBB News トップへ

1日2回更新本日の必読記事:5月22日  午後版

米オクラホマを襲った巨大竜巻の爪痕米オクラホマを襲った巨大竜巻の爪痕(写真32枚)

このニュースをツイートする/ソーシャルブックマークに登録する

  • Buzzurlに追加
  • newsing it!
  • 楽天SocialNewsに投稿!

新着ユーザースライドショー

ユーザー制作のスライドショーをご紹介。無料で簡単な会員登録で見られます。

新着ユーザースライドショー一覧

中南米 北米 中東・アフリカ アジア・オセアニア ヨーロッパ 中東・アフリカ