2008年2月15日、ドイツ東部ザクセン(Saxony)州のドレスデン(Dresden)で、監視カメラ搭載の超小型無人ヘリコプター、通称「SensoCopter」の飛行を見つめるAlbrecht Buttolo州内相(中央)と警官ら。(c)AFP/MATTHIAS SCHUMANN
【2月16日 AFP】ドイツ東部ザクセン(Saxony)州警察は同国のMicrodrones社が開発した監視カメラ搭載の超小型無人ヘリコプター、通称「SensoCopter」を導入する。15日、州都ドレスデン(Dresden)で納品式が行われた。州警察ではサッカー競技場でのフーリガン対策に運用する予定だ。(c)AFP