2007年9月9日、東京文京区の小石川植物園で一般公開された「アモルフォファルス・ギガス(Amorphophallus gigas)」。(c)AFP/KAZUHIRO NOGI
【9月9日 AFP】東京都文京区の小石川植物園で8日から2日間の日程で、全長3.1メートルにも成長したインドネシア原産の植物「アモルフォファルス・ギガス(Amorphophallus gigas)」が一般公開された。アモルフォファルス・ギガスはインドネシアのスマトラ(Sumatra)島では、島中いたるところで見ることができるという。(c)AFP









