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アリゾナの天文台から露出撮影した北天の星空 - 米国

  • 2006年12月19日 00:08 発信地:米国
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写真は、アリゾナ州ツーソン(Tucson)近郊のキットピーク国立天文台(Kitt Peak National Observatory)の4メートル天体望遠鏡がとらえた北天の空。30秒間の露出撮影を114回繰り返し、約1時間分に補正した。地球の自転により、星が北極星の周りを回っているように見える。地平線のオレンジ色の光は、160キロ離れたフェニックス(Phoenix)の街の灯り(1月26日撮影)。(c)AFP/Stan HONDA

【ツーソン/米国 19日 AFP】写真は、アリゾナ州ツーソン(Tucson)近郊のキットピーク国立天文台(Kitt Peak National Observatory)の4メートル天体望遠鏡がとらえた北天の空。30秒間の露出撮影を114回繰り返し、約1時間分に補正した。地球の自転により、星が北極星の周りを回っているように見える。地平線のオレンジ色の光は、160キロ離れたフェニックス(Phoenix)の街の灯り(1月26日撮影)。(c)AFP/Stan HONDA

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