【パリ/フランス 15日 AFP】フランス国立科学研究センター(CNRS)傘下のSilMach社は、このほど、小型の無線操縦飛行機「la libellule(トンボの意)」を開発し、Science and Defence賞を授賞した。この飛行機は全長6センチ、重さは20ミリグラム。将来的には軍事使用される見通し。写真は開発された飛行機。(c)AFP/DGA/COMM
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