国際ニュース検索

オリオン星雲の赤外画像、スピッツァー宇宙望遠鏡が撮影 - 米国

  • 2006年08月15日 23:32 発信地:米国
  • 写真
  • ブログ
  • クリッピングする
  • 写真をブログに利用する

写真は、米航空宇宙局(NASA)のスピッツァー宇宙望遠鏡(Spitzer Space Telescope)によるオリオン星雲の赤外線画像。(c)AFP

≫関連特集へ





【ヒューストン/米国 16日 AFP】オリオン座の「剣」の部分にあるオリオン星雲(Orion nebula)は地球から1450光年離れた位置にあり、肉眼でもうっすらと見ることができる。星雲を構成するガスと塵(ちり)は、いわば星の製造工場であり、約1000個の星がひしめいている。これらが発する光が、ガスと塵(ちり)が渦巻いている様子を浮かび上がらせている。写真は、米航空宇宙局(NASA)のスピッツァー宇宙望遠鏡(Spitzer Space Telescope)によるオリオン星雲の赤外線画像。(c)AFP

≫関連特集へ

1日2回更新本日の必読記事:2月14日  午後版

ウクライナ女性団体がトップレスで抗議、露ガスプロム本社前ウクライナ女性団体がトップレスで抗議、露ガスプロム本社前(写真10枚)

このニュースの関連情報

このニュースをツイートする/ソーシャルブックマークに登録する

  • Buzzurlに追加
  • newsing it!
  • 楽天SocialNewsに投稿!

新着ユーザースライドショー

ユーザー制作のスライドショーをご紹介。無料で簡単な会員登録で見られます。

新着ユーザースライドショー一覧

中南米 北米 中東・アフリカ アジア・オセアニア ヨーロッパ 中東・アフリカ