写真は翼幅60センチメートル(左)と1.5メートル(右)の自動操縦超軽量飛行機の試作品を紹介する同社研究員。(c)AFP/YOSHIKAZU TSUNO
【東京 26日 AFP】東京で26日、HITACHI uVALUEコンベンション2006が開催された。操縦者へビデオ画像を送信できる機器を内蔵した自動操縦超軽量飛行機が紹介された。GPS飛行制御装置を搭載したこの飛行機はパソコン上に事前にセットされた航路定点にしたがって飛行するよう設計されている。写真は翼幅60センチメートル(左)と1.5メートル(右)の自動操縦超軽量飛行機の試作品を紹介する同社研究員。(c)AFP/YOSHIKAZU TSUNO