写真は化石を基に作られたプルスサウルスの等身大模型。(c)AFP/EITAN ABRAMOVICH
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【リマ/ペルー 19日 AFP】リマ(Lima)のペルー自然史博物館で16日、2000万年前に南米に生息していたとされるプルスサウルス(Purussaurus)の等身大模型が公開された。プルスサウルスは世界最大級のワニ類とされ、体長約15メートルを誇る。2005年夏、リマから600キロメートル離れたアマゾン川流域で、仏・ペルー合同調査隊により化石が発見されていた。写真は化石を基に作られたプルスサウルスの等身大模型。(c)AFP/EITAN ABRAMOVICH
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2037044/401731
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