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写真は欧州南天天文台(ESO)による、赤色矮星と新惑星のイメージ画。この極寒の惑星は地球の5倍の大きさで、科学者の国際チームによって発見された、とアメリカの研究所は述べている。(c)AFP/ESO - EDITORIAL

【サンフランシスコ/米国 30日 AFP】太陽系外の惑星としては最も小さい惑星が発見された。国立核物理研究所であるローレンス・リバモア研究所(Lawrence Livermore National Laboratory)によると、この新惑星はOGLE-2005-BLG-290 Lbと呼ばれており、赤色矮星を周回している。写真は欧州南天天文台(ESO)による、赤色矮星と新惑星のイメージ画。この極寒の惑星は地球の5倍の大きさで、科学者の国際チームによって発見された、とアメリカの研究所は述べている。(c)AFP/ESO - EDITORIAL
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