
【4月25日 AFP】コロンビアのサンタマルタ(Santa Marta)にあるTaganga海岸沖で23日、船で輸送中の10トンのパーム油が流出し、この水域に広範囲の被害をもたらしている。地元住民は死亡した魚がを見たと言うが、流出したパーム油の製造元であるTerlicaの広報担当者は「パーム油は生分解できるので環境にダメージはない」と主張している。(c)AFP





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