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アオウミガメの頭数減少、保護活動は限定的

  • 2007年10月08日 06:26 発信地:Joal-Fadiouth/セネガル
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2007年10月4日、セネガルの海岸で「アオウミガメの巣に触れるな」と書かれた木の看板。(c)AFP/SEYLLOU

【10月8日 AFP】セネガルではアオウミガメの肉が催淫薬として乱獲されているため、絶滅の危機に瀕している。個体数の安定を図るためのキャンペーンなども行われているが、警告を促す看板を設置するなどの限定的な手法にとどまっている。(c)AFP
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