【Jaenschwalde/ドイツ 7日 AFP】スウェーデンの電力会社バッテンフォール(Vattenfall)は5日、ドイツ東部のJaenschwaldeで二酸化炭素を排出しない含酸素燃料の実験施設の操業を開始した。燃焼過程において排出される二酸化炭素が分離され、地中に貯蔵される仕組みとなっている。写真は発電所のそばに咲くスイセンの花。(c)AFP/DDP/MICHAEL URBAN
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