【ミラノ/イタリア 8日 AFP】7日、ミラノのセンピオーネ(Sempione park)公園に全長21メートルの「自画像」が出現した。「生きた自画像」を制作したのはポーランドの前衛芸術家、パヴェウ・アルトハメル(Pawel Althamer)氏。材質はナイロン、ポリエステル、アクリルだという。写真はミラノで同日、「自画像」を鑑賞する女性。(c)AFP/GIUSEPPE CACACE
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