写真は上映会後に行われたフォトコールでポーズをとる映画監督のカルロス・ソリン(Carlos Sorin、左)、俳優のイグナシオ・ベニテス(Ignacio Benitez、中央)とミュージシャンのニコラス・ソリン(Nicolas Sorin)。(c)AFP/RAFA RIVAS
【サン・セバスチャン/スペイン 24日 AFP】第54回サン・セバスチャン国際映画祭(54th Donostia-San Sebastian International Film Festival)で23日、アルゼンチン映画「El Camino de San Diego(英題:The Way of San Diego)」の上映会が開催された。同作品は、元サッカー選手ディエゴ・マラドーナ(Diego Maradona)の大ファンである一人の青年が、病気で入院したマラドーナに会うために旅に出る…というストーリー。フランスの大女優、ジャンヌ・モロー(Jeanne Moreau)が審査委員長を務める同映画祭は30日まで開催される。写真は上映会後に行われたフォトコールでポーズをとる映画監督のカルロス・ソリン(Carlos Sorin)。(c)AFP/RAFA RIVAS
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