フランス・パリ市内で開催された「ジャンポール・ゴルチエ (Jean Paul Gaultier)」の09/10年秋冬パリ・オートクチュールコレクションのフロントロウに登場したモデルのイネス・ド・ラ・フレサンジュ(Ines de la Fressange、2009年7月6日撮影)。(c)Fashion Week Daily/Getty Images
【7月9日 MODE PRESS】フランス・パリ市内で8日、「ジャンポール・ゴルチエ (Jean Paul Gaultier)」の09/10年秋冬パリ・オートクチュールコレクションが開催され、会場にはモデルのイネス・ド・ラ・フレサンジュ(Ines de la Fressange)も姿を見せた。
ブルーノ・フリゾーニ(Bruno Frisoni)が手掛ける「ロジェ・ヴィヴィエ(Roger Vivier)」のアンバサダーを務める彼女。「Ines」、「Paris」、「R.V.」と文字を並べたオーダーメイドの「カット・アップ バッグ(Cut Up Bag)」を膝に抱え、フロントロウでショーを鑑賞した。
このバッグは、文字、サイズ、色などを全て自分で選ぶことができるもので、女優のジェシカ・アルバ(Jessica Alba)も使用している。(c)Fashion Week Daily/MODE PRESS
【関連情報】
◆ジャンポール・ゴルチエ 09/10年秋冬パリ・オートクチュールコレクション
◆ジェシカ・アルバのバッグは、ロジェ・ヴィヴィエのカスタマイズド
◆

