ニューヨークで開かれた「ヴィジョネア(VISIONAIRE)」55号の刊行記念パーティに出席したジェームス・カリアルドス(James Kaliardos)、デザイナーのダイアン フォン ファステンバーグ(Diane von Furstenberg)、アーティストのテレンス・コー(Terrence Koh、2008年12月8日撮影)。(c)Fashion Week Daily/Patrick McMullan
【12月12日 MODE PREDD】高級シャンパンブランド「クリュッグ(KRUG)」とコラボレーションしたヴィジュアル雑誌「ヴィジョネア(VISIONAIRE)」55号の刊行記念パーティが8日、マイアミに続きニューヨークで開催された。
今号のテーマは「サプライズ(驚き)」。このテーマに合わせ彼等がパーティ会場に選んだのはアーティスト、トム・サックス(Tom Sachs)のスタジオ。デザイナーのダイアン フォン ファステンバーグ(Diane von Furstenberg)やザック・ポーゼン(Zac Posen)、ヴィジョネア共同創立者のセシリア・ディーン(Cecilia Dean)、写真家のマリオ・ソレンティ (Mario Sorrenti)が次々と姿をみせた。
会場の外のトレーラーから、突如登場したのは、世界を代表するゴスペル・グループ「ハーレム・ゴスペル・クワイア(Harlem Gospel Choir)」。サプライズパフォーマンスを、モデルのリリー・ ドナルドソン(Lily Donaldson)やマルゲリータ・ミッソーニ(Margherita Missoni)らゲストが楽しんでいた。(c)Fashion Week Daily/MODE PRESS
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